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俺的パチスロ用語集@た行

2006年02月16日 17:46

○体感機(たいかんき)…[[この記事は削除されました]]

○タイミング目押し(たいみんぐめおし)…リールの止め方の1つ。狙いたい絵柄を目で見てそれを狙って止めるのではなく、見やすい絵柄を基準にしてタイミングをずらすことにより、目的の絵柄を狙う押し方。
直接子役などの絵柄を見て止める方法は「直視」と呼ばれる。俺には無理。
ちなみにリズムを体に刻み込めば、タイミングでもビタ押しは可能。俺の場合、狙えば基準が枠外2つまでならビタ押しできる。

○大量獲得機(たいりょうかくとくき)…BIGボーナスでの平均獲得枚数が一般的な(だいたい400枚前後)より多く設定されている機種の事。500枚程度で準大量。大花火だと理論上713枚とか取れたりする可能性がある。完全に大量獲得機。

○俵積み(たわらづみ)…メダルを箱に入れる入れ方の1つ。
俵のようにメダルを整列させて入れる。面倒な割に普通に入れるより箱に入る枚数が少なかったりする。整列してる様は綺麗だが、特にやる意味は無い。

○単チェリー(たんちぇりー)…通称単チェ。左リールのみにチェリーが存在する出目のことを言う。左にチェリーが来ても、中や右リールにチェリーがある場合それは単チェリーでは無い。また、上記条件を満たしていない中段チェリーの事を単チェリーと呼ぶのも間違いである。一般的にアラジン=単チェリーみたいな認識。(今も昔も)

○チャレンジタイム(ちゃれんじたいむ)…特殊リール制御となり、狙って子役が揃えられる状態となる。CT中もボーナス抽選が行われる機種で、CT終了条件が純増枚数xx以上+プレイ数の機種の場合、一気にxx枚増やしてCTを終わらせてしまうより、最大純増1歩手前を維持しつつ、完走と同時に純増上限を越えるのが理想的。

○チャンス目(ちゃんすめ)…リーチ目とはまったく別物。機種ごとにチャンス目の意味は大きく異なるが、ボーナス放出が近いとチャンス目出やすくなったり、チャンス目でATを抽選したりする。正式名称は「チャンスに繋がるかもしれない目」(嘘)

○2パン(つーぱん)…2回しかJacinできずにBIGが終わってしまう事。シフト機能が無い大量獲得機では日常茶飯事。

○鉄板(てっぱん)…確定の意味。ボーナス鉄板ならボーナス確定。
クソ台鉄板ならクソ台確定。

○天井(てんじょう)…ボーナスやAT発動までの最大ゲーム数の事。ノーマルA等の天井が無い機種は青天井と呼ばれる。
ホールで聞いた話だと、おやじさん達の間では天井ではなく「底」と呼ぶらしい。
彼らは昇っているのではなく、どんどん潜って行ってる感覚らしい。

○聴牌・テンパイ(てんぱい)…リーチの別名称。後一歩の状態。
でもリーチ目とテンパイ目じゃ意味は違うよな・・・。

○同一フラグ(どういつふらぐ)…元は同じフラグなのだが、振り分けや押し順などにより、異なる役が揃うこと。
例えば北斗なら中段チェリーと角チェリーは同一フラグ。(中段振り分けの時に下段にチェリーをビタ押しすれば角で止まるのを見ても分かるように。)
711枚獲得機の子役ゲーム中もXX枚役とリプレイの同一フラグがほぼ常に成立していて、押し順で振り分けている。

○等価(とうか)…メダルを借りる時と換金するときの価値が同じことを指す。
等価以外の店ではメダルを借りた時点で差額が発生しているので、出来るだけ持ち玉で勝負すると換金時の差額が抑えられる。
たまに何も考えずに換金してまた同じ台を現金で打つ人がいるが・・・いいお客様ですね。

○取りこぼし(とりこぼし)…フラグが成立しており、本来揃えられるはずの役を揃えなかった場合、取りこぼしとなる。
取りこぼすと、一見リーチ目に見える停止型になったり、演出の意味がまったく別物になってしまうので、取りこぼしはしないのが今のスロでは当たり前。
普通に、6枚取りこぼすと120円。1日10回取りこぼせば、1200円。10日やれば12000円。
ありえないわ!

○ドル箱(どるばこ)…メダルを入れる箱の事。
パチンコ玉を入れる箱もドル箱。

投稿者 Endora at 2006年02月16日 17:46 カテゴリ :俺的パチスロ用語集 | コメント [0]

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