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2006.06.02

どうでもいい用語たち

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○俺タイム・・・俺(がアレゲをする)タイム。邪魔はするな!
○ストックタイム・・・
(1)ストレスを溜める期間。月~金。土日は放出。
(2)スキーに使うストックでムカつく奴を刺しまくるところをイメージをする時間。かまいたちの夜を思い出す。
○シングルボーナス・・・
(1)1回ボーナスを貰っただけの期間で辞職すること
(2)ボーナスが一桁しか貰えない様のこと

2006.02.16

俺的パチスロ用語集@た行

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○体感機(たいかんき)…[[この記事は削除されました]]
○タイミング目押し(たいみんぐめおし)…リールの止め方の1つ。狙いたい絵柄を目で見てそれを狙って止めるのではなく、見やすい絵柄を基準にしてタイミングをずらすことにより、目的の絵柄を狙う押し方。
直接子役などの絵柄を見て止める方法は「直視」と呼ばれる。俺には無理。
ちなみにリズムを体に刻み込めば、タイミングでもビタ押しは可能。俺の場合、狙えば基準が枠外2つまでならビタ押しできる。
○大量獲得機(たいりょうかくとくき)…BIGボーナスでの平均獲得枚数が一般的な(だいたい400枚前後)より多く設定されている機種の事。500枚程度で準大量。大花火だと理論上713枚とか取れたりする可能性がある。完全に大量獲得機。
○俵積み(たわらづみ)…メダルを箱に入れる入れ方の1つ。
俵のようにメダルを整列させて入れる。面倒な割に普通に入れるより箱に入る枚数が少なかったりする。整列してる様は綺麗だが、特にやる意味は無い。
○単チェリー(たんちぇりー)…通称単チェ。左リールのみにチェリーが存在する出目のことを言う。左にチェリーが来ても、中や右リールにチェリーがある場合それは単チェリーでは無い。また、上記条件を満たしていない中段チェリーの事を単チェリーと呼ぶのも間違いである。一般的にアラジン=単チェリーみたいな認識。(今も昔も)
○チャレンジタイム(ちゃれんじたいむ)…特殊リール制御となり、狙って子役が揃えられる状態となる。CT中もボーナス抽選が行われる機種で、CT終了条件が純増枚数xx以上+プレイ数の機種の場合、一気にxx枚増やしてCTを終わらせてしまうより、最大純増1歩手前を維持しつつ、完走と同時に純増上限を越えるのが理想的。
○チャンス目(ちゃんすめ)…リーチ目とはまったく別物。機種ごとにチャンス目の意味は大きく異なるが、ボーナス放出が近いとチャンス目出やすくなったり、チャンス目でATを抽選したりする。正式名称は「チャンスに繋がるかもしれない目」(嘘)
○2パン(つーぱん)…2回しかJacinできずにBIGが終わってしまう事。シフト機能が無い大量獲得機では日常茶飯事。
○鉄板(てっぱん)…確定の意味。ボーナス鉄板ならボーナス確定。
クソ台鉄板ならクソ台確定。
○天井(てんじょう)…ボーナスやAT発動までの最大ゲーム数の事。ノーマルA等の天井が無い機種は青天井と呼ばれる。
ホールで聞いた話だと、おやじさん達の間では天井ではなく「底」と呼ぶらしい。
彼らは昇っているのではなく、どんどん潜って行ってる感覚らしい。
○聴牌・テンパイ(てんぱい)…リーチの別名称。後一歩の状態。
でもリーチ目とテンパイ目じゃ意味は違うよな・・・。
○同一フラグ(どういつふらぐ)…元は同じフラグなのだが、振り分けや押し順などにより、異なる役が揃うこと。
例えば北斗なら中段チェリーと角チェリーは同一フラグ。(中段振り分けの時に下段にチェリーをビタ押しすれば角で止まるのを見ても分かるように。)
711枚獲得機の子役ゲーム中もXX枚役とリプレイの同一フラグがほぼ常に成立していて、押し順で振り分けている。
○等価(とうか)…メダルを借りる時と換金するときの価値が同じことを指す。
等価以外の店ではメダルを借りた時点で差額が発生しているので、出来るだけ持ち玉で勝負すると換金時の差額が抑えられる。
たまに何も考えずに換金してまた同じ台を現金で打つ人がいるが・・・いいお客様ですね。
○取りこぼし(とりこぼし)…フラグが成立しており、本来揃えられるはずの役を揃えなかった場合、取りこぼしとなる。
取りこぼすと、一見リーチ目に見える停止型になったり、演出の意味がまったく別物になってしまうので、取りこぼしはしないのが今のスロでは当たり前。
普通に、6枚取りこぼすと120円。1日10回取りこぼせば、1200円。10日やれば12000円。
ありえないわ!
○ドル箱(どるばこ)…メダルを入れる箱の事。
パチンコ玉を入れる箱もドル箱。

2006.02.15

俺的パチスロ用語集@さ行

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○Cタイプ(しーたいぷ)…BIGボーナスが無く、ATやシングルボーナスをメインとしてメダルを獲得するタイプ。自分にとっては敬遠したいタイプ。ベルコの十八番。
○CT(しーてぃ)…チャレンジタイムの略。
○シマ(しま)…通路に対して、シマがある。台が並んで置いてある場所の事をシマの単位で区切る。例)昨日イベントだったのに吉宗のシマがらがらだったぞ?
○シフト機能(しふときのう)…BIGの子役ゲーム中に引いたJACIN(リプレイ)を最終子役ゲームまで持ち越してくれる機能。大きなメリットとして子役ゲームを完走できる。
基本的な流れは、JACIN、1回目、2回目消化→3回目以降持ち越し機能発生→30G目、JACIN強制発動。
持ち越し機能の名前の通り、持ち越すリプレイを引けなかった場合パンクする。
(Aタイプなら3回以上,Bタイプなら2回以上でシフト発生)
○順押し(じゅんおし)…左!中!右!の順番でボタンを押すこと。
○JACIN(ジャックイン・じゃっくいん)…BIG中にJACゲームに入る事。基本的にリプレイでジャックイン発動。
○シングルボーナス(しんぐるぼーなす)…1回だけのJACゲームに突入する役。
何それ?と思うことなかれ。3枚がけの15枚払い出しと1枚がけの15枚払い出し、この差は2枚しか無いように見えるが、ATとシングルボーナスを組み合わせることにより増加スピードが激増するのだ。
○ストック(すとっく)…ボーナスを引いても揃えられなくしている機能。意図的に連荘させる為の前処理。
ストック機にはストック切れしやすいタイプとしにくいタイプがある。
しにくいタイプに関してはストックを意識することは少ない。
○スベリ(すべり)…ストップボタンが押されてからリールが停止するまでの時間は法律で指定されている。逆を言えばその時間以内に止まれば良い訳で、それがすべりとなって現れる。
基本的に最大スベリは4コマまで。ビタどまり→1コマスベリ→2コマスベリ→3コマスベリ→4コマスベリ。
○スペック(すぺっく)…機種の基本的な機能のことを指す。設定1でも勝てる!とか言う台はスペックが甘いというふうに使う。
○設定(せってい)…設定は基本的に1~6までが存在し、これまた基本的に1が一番辛く、6が一番幸せ。設定により客が負ける可能性が調整される。あとはヒキと運。
何故、基本的かというと5号機は6段階設定を用いなくてもOKだから。
後者の基本的の意味は、ポパジン等にはほとんど設定が関係無いから。
また、設定6より低設定のほうが短期的に見れば連荘しやすい等の特徴を持つ機種もあるが故。
○ゼロパン(ぜろぱん)…BIG中に1度もJacin出来ずにBIGが終了してしまうこと。
パンクに対する特典のある機種ならば良いが、無いなら鬼ヒキ弱確定。損しただけ。
○潜伏(せんぷく)…そのまま何かが隠れて潜伏している状態。何か、とはボーナスであったり、ATであったり、ボーナス放出のチャンス中であったりする。
潜伏状態でヤメるのはほとんどの場合、損。

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